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21号に登場するシェフと作品 ◆
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Kristen Tibballs(オーストラリア):”happy birthday, so good..”と題したユニークなチョコレートケーキ
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田中二朗(日本):WCM2018日本予選で魅せた迫力あるピエスと「日本」を意識したケーキ3点
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Johan Martin(フランス):クロワッサンやパン・オ・ショコラなど、ヴィエノワズリーの進化系
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Yann Couvreur:独特なミルフィーユが話題のパリのパティスリー、クロワッサン生地に様々なクリームを巻き込んだスタイリッシュなヴィエノワズリーやポップなケーキのレシピ
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Frank Haasnoot(オランダ):表紙を飾ったタルト「シソ・パープル」斬新なデザインに注目
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David Comaschi(イタリア):今、はまっているのは‟三角”?
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Alexis Bouillet(フランス):ラズベリー・ブリオッシュをはじめ造形のアイデアが光る
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Juan Contreras(アメリカ):母国メキシコをインスピレーションにサポーテと花粉のデザートや純米酒とココナッツを使ったデザート
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Attila Meinhart(ハンガリー):トマトとチョコレートのマリアージュ、抹茶とトリュフ味、2種類の‟フィンガー・マカロン・ミルフィーユ“とはいったい?
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Xavi Donnay(スペイン):ヘルシー傾向に応え、キノアを使ったジャンドゥージャやボンボンサイズのチョコレートケーキを提案
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Richard Hawke:グルテンフリー、乳製品フリーのhaute patisserieの紹介、オレンジの香り豊かなシューとは!?
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Ramon Morato:「チョコレートと乳化」を科学!
ほか、2018年にMOFになった5人のシェフや、独自の世界観を持つフィリピンのパティシエ、ニューヨークの有名レストラン、Per Seのパティシエールなどを取材し、盛りだくさんの1冊になりました。
下記の翻訳が付きます
p.52
<チョコレート・ジャパネスク>
■田中二朗
p.100
<ダブルサクセス>
■David Comaschi(ダヴィッド・コスマキ)
型番:C0001001
サイズ/容量/カラー等:30 x 23 x 2.5 cm、305ページ
原産国:食専門出版社グルッポ・ヴィルボ(スペイン)
備考:上を目指す人の必読本!! so good..
(so good・・HP)
世界のパテスリー界の最上級クリエイションを、最高のビジュアルで紹介する一冊
